PFAS対策技術コンソーシアム

 

産学官連携を強化し、PFAS対策技術の国内普及を目指す

PFAS対策技術コンソーシアムは、国立研究開発法人産業技術総合研究所にて培われた技術シーズと海外の最新研究成果を国内産業界・地方自治体等に普及させ、国内PFAS対策(計測・処理)技術の底上げを行うことを目的に、2021年6月21日に国立研究開発法人産業技術総合研究所 山下信義上級主任研究員を会長として設立し、2025年3月31日まで活動していました。

産業界からの継続ニーズを受け、2025年4月より国立研究開発法人産業技術総合研究所 山下信義上級主任研究員を代表とし、株式会社キャンパスクリエイトが事務局を担い、新体制にて活動を継続しています。

ニュースレター、会員用データベース、定期講演会、国際講演会やPFAS対策技術現地見学会等の事業内容の他、弊社が事務局を担う新体制では、柔軟な産学官連携事業を目指した活動に力を入れて取り組んで参ります。

PFAS問題の本質である「多種多様な発生源の存在」と「特定産業界だけでは全体像の把握が困難」な状況に対応するために、広域型TLOとしてすべての産業界とアカデミアの連携を支援することにより、PFAS対策技術の普及を目指していきます。

TOPICS

  • 【2026年2月4日㈬開催】PFAS対策技術コンソーシアム国際講演会「PFAS対策技術の新展開」

    2026年2月4日(水)、PFASに関する国内外の専門家をお招きして国際講演会を実施致します。PFAS国際動向に関する知見を深める機会としてぜひご参加ください。

    また、翌日2026年2月5日(木)には国際講演会参加者限定にて、振り返り勉強会を実施致します。PFAS対策技術コンソーシアム会員でなくとも、専門家と交流可能な貴重な機会となります。ぜひ併せての参加をご検討ください。

    📚申し込みページ:https://pfas-seminar260220404.peatix.com/view

    📚詳細:https://staff.aist.go.jp/nob.yamashita/image/2026feb4.pdf

    PFAS対策技術コンソーシアム国際講演会「PFAS対策技術の新展開」 概要

    開催日時 2026年2月4日(水) 9:30-18:00 ※開催時間が前後する可能性もございます。

    開催方式 オンライン開催のみ(teamsウェビナー)

    参加費 9,000円

    定員 500名(予定) 

    ※基本的には英語での開催となりますが、一部日本語での講演を含みます。 
    ※同時通訳や字幕の手配はございません。
    ※講演資料の配布や動画アーカイブ配信はございません。

    国際講演会フォローアップを含むコンソーシアム勉強会 概要

    開催日時 2026年2月5日(木) 13:00-17:00 ※時間が前後する可能性もございます。

    開催方式 産総研副都心センター別館11階 会場開催のみ

    参加条件 国際講演会にご参加頂いた方限定

    参加費 2/4国際講演会と2/5勉強会を合わせて18,000円

    定員 会員含めて70名 (定員を超える場合は、会員申し込みを優先致します)

    ※基本的には日本語での開催となりますが、一部の海外専門家による英語での参加を含みます。
    ※講演資料の一般配布はございません。PFAS対策技術コンソーシアム会員限定DBへのみ後日公開予定です。

    PFAS対策技術コンソーシアム会員は両日ともに参加費無料です。
    申し込みページより、別途会員メルマガにてお知らせする割引コードを入力して無料チケットを取得ください。

    PFAS対策技術コンソーシアム国際講演会「PFAS対策技術の新展開」 暫定プログラム

    午前 9:30-12:00 (予定)

    「PFAS 対策技術コンソーシアムの 2026 年度計画について」PFAS対策技術コンソーシアム代表 山下信義
    特別講演 1 「韓国サムスン電子他における PFAS 問題と対策」サプライズゲスト
    特別講演 2 「PFAS-AI 2 : 人工知能ノンターゲット分析に限界はあるか ?」

    南京大学(中国) Assoc. Prof. Si Wei

    「先端 PFAS 類処理技術の研究動向」神奈川大学 堀久男 教授
    「Thermal Destruction Behavior of Perfluorononanoic Acid in a Commercial Scale Melting Separation Plant」株式会社クボタ 水環境研究開発第一部

    午後 13:00-18:00 (予定)

    「国内初(総PFAS技能試験)の結果とPFAS Total Solutionsの2026年度計画について」国立研究開発法人産業技術総合研究所 環境創生研究部門 副研究部門長 谷保佐知
    「PFAS 対策技術コンソーシアム (CAR-PFAS Japan) と欧州機関との国際協力について」Dr. Roland Weber (ストックホルム条約コンサルタント)
    「FORMAS プロジェクト と CAR-PFAS Europe の設立について」エーレブルー大学(スウェーデン) Assoc. Prof. Leo Yeung

    「欧州 PFAS 規制の将来計画」

    コペンハーゲン大学(デンマーク) Assoc. Prof. Xenia Trier (ARAGORN)
    「(PerfluoroAD+) 技術のアメリカ・ニューヨーク市消防局 への導入について アメリカ PFAS 対策標準技術としての採用」Cornelsen Umwelttechnologie GmbH
    「Smouldering 技術を中心とした PFAS の完全燃焼分解処理について」オープン大学(イギリス) Assist. Prof. Tarek Rashwan
    「PFAS in Duesseldorf」フラウンホーファー研究機構(ドイツ)
    「天然及び人工炭素による土壌中 PFAS 安定化技術」スウェーデン国立地質科学研究所 Prof. Robert Baron
    「ベルギーPFAS 汚染対策技術、国土の再利用を前提とした PFAS の完全分解処理」OVAM / INDAVER (ベルギー)
    その他
    スクロールできます

    ※講演者の詳細については以下をご覧ください。
    📚https://staff.aist.go.jp/nob.yamashita/image/2026feb4.pdf

    2月5日勉強会 内容

    2月4日に開催する国際講演会内容の復習・技術紹介・勉強会
    以下の勉強会ホスト6名のPFAS専門家と会場で直接面談・議論が可能です。
    ▽勉強会ホスト
    1. PFAS Total Solutions 代表 谷保佐知 博士
    2. PFAS Total Solutions 専従ポスドク研究者 Dipa Lalwani 博士
    3. エーレブルー大学 Leo Yeung 博士
    4. PFAS 対策技術コンソーシアム代表 山下信義 博士
    他 サプライズゲスト2名予定

    ※産総研副都心センター別館での会場開催のみ

    PFAS対策技術コンソーシアムでは、基本的に発表資料の配布は行いません。
    その代わりに講演会内容の理解を高める場として勉強会を開催致します。
    国際会議を自分の言葉でリードできる本当の専門家の育成を目指します。

    ※2月4日、5日ともにプログラム内容は現時点での仮題となります。
    ※プログラム内容は、予告なく変更となる可能性がございます。
    ※以下申し込みページにて、プログラム内容を随時更新いたします。
    📚申し込みページ:https://pfas-seminar260220404.peatix.com/view

    ご質問は下記お問合せ先までお気軽にご連絡ください。

    【主催】PFAS対策技術コンソーシアム事務局 (株式会社キャンパスクリエイト) 

    【本イベントお問合せ先】
    PFAS対策技術コンソーシアム事務局 (株式会社キャンパスクリエイト)
    pfas.info@campuscreate.com

    ▽PFAS対策技術コンソーシアムHP
    https://www.campuscreate.com/pfas-office/

  • 【2026年1月28日-30日開催】 InterAqua2026出展企画:国内外のPFAS対策技術の最新情報から広く一般的なPFASに関する無料相談会を実施します

    📌インターアクア出展ブースにて、PFAS計測技術の専門家である、PFAS対策技術コンソーシアム代表 山下信義氏への相談会を1枠15分で実施します。PFAS計測に関する技術的なお悩みをはじめ、PFAS対策に関するご相談がある方はお気軽に下記「詳細はこちらから」よりお申し込みください。

    📌展示期間中、PFAS対策技術コンソーシアム事務局は会場に待機し、来場者様のPFASに関する広く一般的な相談に対応いたします。こちらは予約不要ですので、ぜひお越しください。

    📚詳細はこちらからhttps://unifiedsearch.jcdbizmatch.jp/nanotech2026/jp/interaqua/details/DeV73V1Lij4
    ※InterAqua2026へのご参加は来場登録を行っていただきます。山下信義代表との無料相談会をご希望の場合は、InterAqua2026への来場登録後に上記URL内の【申込フォーム】からお申込みください。

    InterAqua2026公式HP▶https://www.interaqua.jp/

    【山下信義代表 無料相談会概要】

    出展展示会 InterAqua 2026 第17回水ソリューション総合展

    開催場所 東京ビッグサイト南2ホール PFAS対策技術コンソーシアムパビリオン(2S-V16)

    開催日時 2026年1月28日(水)11時~12時枠
             1月28日(水)13時~14時枠
             1月29日(木)12時頃~13時頃枠 ※午前の講演終了次第の開催
             1月30日(金)11時~12時枠
                                      1月30日(金)13時~14時枠

    相談時間 1枠15分

    相談形式 28日・30日は、山下信義代表はオンライン・相談者様は会場での相談会となります。
    29日は山下信義代表と会場で対面でのご相談となります。
    ※29日は午前講演があるため、講演の終了時間によって相談会の時間が多少前後する可能性がございます。

    募集期間
     第一募集期間:12月26日(金)17:00まで
     第二募集期間:1月5日(月)10:00~1月16日(金)17:00
     ※枠が埋まり次第、終了致します。

    費用 無料

    対象 一般の方、当コンソーシアム会員

  • 【1/25㈰開催】参加者募集:あだち100年大学「食と水に潜むPFASを正しく理解するための最新情報」にて、PFAS対策技術コンソーシアム 山下 信義代表が講師を務めます

    学び直し支援事業「あだち100年大学」の対象講座にPFAS対策技術コンソーシアムが企画協力し、下記の通り開催いたします。
    一般の方向けにPFASの基礎知識・対策技術の現状について、わかりやすくお話いたします。ぜひ興味のある方はお申込みの上、ご参加ください!
    講座詳細(足立区生涯学習センターHP)▶https://www.adachi-shogakucenter.net/lecture/culture/pfas100.html

    【「食と水に潜むPFASを正しく理解するための最新情報」概要】
    日時 
    2026年1月25日(日)10:00~12:00
    定員 会場参加 40名/オンライン参加(Zoomウェビナー) 20名
    対象 16歳以上の方
    会場(会場参加の場合) 足立区生涯学習センター(足立区千住五丁目13-5 学びピア21 5階研究室1)
    アクセス▶https://www.adachi-shogakucenter.net/access/
    講師・内容
    第1部 環境省認定 化学物質アドバイザー 荒川 いずみ氏
    「PFAS(PFOS/PFOA)の基礎知識‐PFASとは、国内外の規制の状況‐
    第2部 PFAS対策技術コンソーシアム代表 山下 信義氏
    「国内外PFAS対策技術の現状について‐身の回りのPFASを正確に測り、取り除くためには‐」
    費用 800円(事前支払)
    お支払 窓口:現金のみ、インターネット申込:クレジットカード・スマホ決済・コンビニ決済可能
    申込 足立区生涯学習センターに電話、インターネットまたは直接窓口へ
    申込詳細▶https://www.adachi-shogakucenter.net/lecture/lecture02.html

     

     

  • 産総研からのお知らせをご紹介します 『PFAS課題に対応するための新たなプラットフォーム 「PFAS Total Solutions」を立ち上げます』

    国立研究開発法人 産業技術総合研究所の新しい取り組みの発表をご紹介します。

    詳細資料『PFAS課題に対応するための新たなプラットフォーム 「PFAS Total Solutions」を立ち上げます』

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    分析技術の習得、分解技術、代替材料・吸着材製品開発など、様々なフェーズを支援 (※2026年春予定)

    PFAS Total Solutions(略称PFASsol) は、技術と知見を集約し、企業の実装・社会への展開を加速する新たなプラットフォームです。
    国際規制の動向をにらみつつ、科学的根拠に基づく評価・助言を提供し、環境と産業の両立を支援します。
    産総研内外の研究者・企業との連携をさらに広げ、実効的なPFAS対策を実現していきます。
    ※本件は、産総研組織内のPFASsol事務局が実施する事業です。
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    PFAS対策技術コンソーシアムでも、PFASsol事務局との連携体制を取って活動を進めて参ります。

    PFAS対策技術コンソーシアム会員様がPFASsol事務局 との連携相談などご希望の場合は、PFAS対策技術コンソーシアム事務局にてお繋ぎなど対応いたします。pfas.info@campuscreate.com までご相談ください。

  • 【お知らせ】環境新聞(オンライン)に、産業技術総合研究所が昨年10月31日に開催された「産総研エネルギー・環境シンポジウムシリーズ」の記事が掲載されました(2026年1月14日掲載)

    環境新聞(オンライン) 2026/1/14掲載
    「PFAS問題の克服へ 産総研が産学官シンポジウムを開催
    対策技術コンソーシアムと共催、国内の知見集める」▶https://www.kankyo-news.co.jp/news/189832c6-a89f-4f8a-8b6b-8972224cc030
    ※無料会員登録にて全文閲覧可能です。

PFAS対策技術コンソーシアム関連 イベントカレンダー

(▲随時更新中です。ぜひご覧ください!)

PFAS対策・分析等技術関連の最新情報については「PFAS対策技術コンソーシアム(新館)内データベース」にて更新致します。

主な活動内容

  • お知らせ&イベント情報等メルマガ配信(月1回目安)
  • 国内外PFAS関連ニュースレター配信(2~3か月に1回目安)
  • 会員限定公開資料の閲覧URL共有
  • 会員限定オンライン会議 (年3回程度目安 随時企画)
  • 会員間マッチング支援
  • PFAS対策製品開発分科会 ワーキンググループ立ち上げ支援
  • ご相談の上、コンソーシアム代表 山下信義先生および産総研 環境創生研究部門 環境計測技術研究グループへお繋ぎします
  • 各種イベント企画へのご参加 (参加費が必要な場合あり)
     ※2025年度イベント実績はお問合せください。
  • 産総研 環境創生研究部門 環境計測技術研究グループとの共同研究企画立案などご支援(別途費用がかかります)

▶2025年度事業概要ご説明資料

会員限定で閲覧可能な資料をタイトルのみご紹介します

1 ⽔試料中ペルおよびポリフルオロアルキル化合物(PFAS)の測定技術の研究動向

⼤気環境学会近畿⽀部主催:シンポジウム「環境中PFAS研究の最前線」(2025年7⽉23⽇(⽔) 実施)における国⽴研究開発法⼈産業技術総合研究所 エネルギー・環境領域環境創⽣研究部⾨ ⾕保 佐知氏のご講演資料

2 会員限定PFAS対策技術コンソーシアム勉強会資料:2025年9月2日(木)実施

3 PFAS地政学と対策技術の将来展望について

独立行政法人経済産業研究所主催研究会「国際的に見た日本産業のイノベーション能力の検証(2025年6月16日実施)における山下様ご講演資料

4 中国におけるPFAS対策最新技術レポート (香港城市大学 Paul Lam 教授他執筆 英語版) 2026夏に最新情報に更新予定

5 Trends and Challenges in PFAS Measurement Techniques and Standardization Research: Sachi TANIYASU (2025 symposium of World Water Day, 韓国, 3月18日)

資料を閲覧されたい方は、ぜひPFAS対策技術コンソーシアムのご入会をご検討ください。
ご入会されたい方はこちらからお申込みください。

 

コンソーシアム参加団体様(順不同、敬称略) 

  • 団体数:82団体 会員数:199名(2026年1月19日時点)

    農林水産省・環境省(賛助会員)・経済産業省(賛助会員)

    株式会社エービー・サイエックス、AGC株式会社、三井・ケマーズ フロロプロダクツ株式会社、一般財団法人三重県環境保全事業団、ノリタケ株式会社、株式会社MIZUKEN、株式会社島津テクノリサーチ、栗田工業株式会社、デルタテック株式会社、株式会社東京久栄、日東精工アナリテック株式会社、浜松市役所、株式会社日吉、内藤環境管理株式会社、新日本電工株式会社、室町ケミカル株式会社、株式会社竹中土木、株式会社鴻池組、株式会社リガク、神奈川大学、青木あすなろ建設株式会社、愛媛大学、一般財団法人関西環境管理技術センター、ジーエルサイエンス株式会社、JFEテクノリサーチ株式会社、一般財団法人化学物質評価研究機構、オルガノ株式会社、日本工営株式会社、株式会社建設技術研究所、フタムラ化学株式会社、株式会社再春館安心安全研究所、アジレント・テクノロジー株式会社、株式会社クレハ環境、株式会社竹中工務店、株式会社住化分析センター、株式会社環境管理センター、三浦工業株式会社、株式会社島津製作所、合同会社ピーファスバスターズ、ランドソリューション株式会社、株式会社環境総合リサーチ、前田建設工業株式会社、株式会社エマルションフローテクノロジーズ、メトロームジャパン株式会社、ソニーグループ株式会社、株式会社流機エンジニアリング、 NOK株式会社、株式会社クレハ、株式会社村田製作所、日本ゼオン株式会社、ハイモ株式会社 湘南研究センター、一般財団法人 東海技術センター、株式会社ワイビーエム、株式会社クリアライズ、みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社、NanoFrontier株式会社、株式会社ウエリントンラボラトリーズジャパン、株式会社地圏環境テクノロジー、株式会社ゼンショーホールディングス、みらい建設工業株式会社、アクアス株式会社 つくば総合研究所、コフロック株式会社、ウシオ電機株式会社 その他

PFAS対策技術コンソーシアムが実施するセミナー・講演等における資料の取扱いについて

当コンソーシアムは一次情報を重視しております。
当コンソーシアムが実施するセミナー・講演等における資料については、他の文脈で内容が意図せず引用・解釈されることを防ぐことを目的に、資料の配布やセミナー・講演等終了後の資料閲覧を基本的に実施いたしません。
セミナー・講演等時間内での共有のみとなりますので、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

取材依頼について

まずはメールでご相談ください。
ただし、PFAS対策技術コンソーシアム代表 山下信義氏名義での取材依頼は当コンソーシアムを窓口として取材相談が可能ですが、山下信義氏が別途所属する国立研究開発法人産業技術総合研究所(産総研)名義での取材依頼には産総研広報への確認が必要となりますので、産総研へご相談ください。
なお、記事掲載前に最終確認をさせていただきます。

お問合せ先

事務局
株式会社キャンパスクリエイト (https://www.campuscreate.com/)
お問い合わせ先 e-mail: pfas.info@campuscreate.com