イベント・セミナー・展示会・講演等のお知らせ

PFAS対策技術コンソーシアム関連 イベントカレンダー

(▲随時更新中です。ぜひご覧ください!)

PFAS対策技術コンソーシアムが実施するセミナー・講演等における資料の取扱いについて

当コンソーシアムは一次情報を重視しております。
当コンソーシアムが実施するセミナー・講演等における資料については、他の文脈で内容が意図せず引用・解釈されることを防ぐことを目的に、資料の配布やセミナー・講演等終了後の資料閲覧を基本的に実施いたしません。
セミナー・講演等時間内での共有のみとなりますので、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

主催・共催 セミナー・イベント等参加者募集(一般参加者申込可)

  • 【2026年2月4日㈬開催】PFAS対策技術コンソーシアム国際講演会「PFAS対策技術の新展開」

    2026年2月4日(水)、PFASに関する国内外の専門家をお招きして国際講演会を実施致します。PFAS国際動向に関する知見を深める機会としてぜひご参加ください。

    また、翌日2026年2月5日(木)には国際講演会参加者限定にて、振り返り勉強会を実施致します。PFAS対策技術コンソーシアム会員でなくとも、専門家と交流可能な貴重な機会となります。ぜひ併せての参加をご検討ください。

    📚申し込みページ:https://pfas-seminar260220404.peatix.com/view

    📚詳細:https://staff.aist.go.jp/nob.yamashita/image/2026feb4.pdf

    PFAS対策技術コンソーシアム国際講演会「PFAS対策技術の新展開」 概要

    開催日時 2026年2月4日(水) 9:30-18:00 ※開催時間が前後する可能性もございます。

    開催方式 オンライン開催のみ(teamsウェビナー)

    参加費 9,000円

    定員 500名(予定) 

    ※基本的には英語での開催となりますが、一部日本語での講演を含みます。 
    ※同時通訳や字幕の手配はございません。
    ※講演資料の配布や動画アーカイブ配信はございません。

    国際講演会フォローアップを含むコンソーシアム勉強会 概要

    開催日時 2026年2月5日(木) 13:00-17:00 ※時間が前後する可能性もございます。

    開催方式 産総研副都心センター別館11階 会場開催のみ

    参加条件 国際講演会にご参加頂いた方限定

    参加費 2/4国際講演会と2/5勉強会を合わせて18,000円

    定員 会員含めて70名 (定員を超える場合は、会員申し込みを優先致します)

    ※基本的には日本語での開催となりますが、一部の海外専門家による英語での参加を含みます。
    ※講演資料の一般配布はございません。PFAS対策技術コンソーシアム会員限定DBへのみ後日公開予定です。

    PFAS対策技術コンソーシアム会員は両日ともに参加費無料です。
    申し込みページより、別途会員メルマガにてお知らせする割引コードを入力して無料チケットを取得ください。

    PFAS対策技術コンソーシアム国際講演会「PFAS対策技術の新展開」 暫定プログラム

    午前 9:30-12:00 (予定)

    「PFAS 対策技術コンソーシアムの 2026 年度計画について」PFAS対策技術コンソーシアム代表 山下信義
    特別講演 1 「韓国サムスン電子他における PFAS 問題と対策」サプライズゲスト
    特別講演 2 「PFAS-AI 2 : 人工知能ノンターゲット分析に限界はあるか ?」

    南京大学(中国) Assoc. Prof. Si Wei

    「先端 PFAS 類処理技術の研究動向」神奈川大学 堀久男 教授
    「Thermal Destruction Behavior of Perfluorononanoic Acid in a Commercial Scale Melting Separation Plant」株式会社クボタ 水環境研究開発第一部

    午後 13:00-18:00 (予定)

    「国内初(総PFAS技能試験)の結果とPFAS Total Solutionsの2026年度計画について」国立研究開発法人産業技術総合研究所 環境創生研究部門 副研究部門長 谷保佐知
    「PFAS 対策技術コンソーシアム (CAR-PFAS Japan) と欧州機関との国際協力について」Dr. Roland Weber (ストックホルム条約コンサルタント)
    「FORMAS プロジェクト と CAR-PFAS Europe の設立について」エーレブルー大学(スウェーデン) Assoc. Prof. Leo Yeung

    「欧州 PFAS 規制の将来計画」

    コペンハーゲン大学(デンマーク) Assoc. Prof. Xenia Trier (ARAGORN)
    「(PerfluoroAD+) 技術のアメリカ・ニューヨーク市消防局 への導入について  アメリカ PFAS 対策標準技術としての採用」Cornelsen Umwelttechnologie GmbH
    「Smouldering 技術を中心とした PFAS の完全燃焼分解処理について」オープン大学(イギリス) Assist. Prof. Tarek Rashwan
    「PFAS in Duesseldorf」フラウンホーファー研究機構(ドイツ)
    「天然及び人工炭素による土壌中 PFAS 安定化技術」スウェーデン国立地質科学研究所 Prof. Robert Baron
    「ベルギーPFAS 汚染対策技術、国土の再利用を前提とした PFAS の完全分解処理」OVAM / INDAVER (ベルギー)
    その他
    スクロールできます

    ※講演者の詳細については以下をご覧ください。
    📚https://staff.aist.go.jp/nob.yamashita/image/2026feb4.pdf

    2月5日勉強会 内容

    2月4日に開催する国際講演会内容の復習・技術紹介・勉強会
    以下の勉強会ホスト6名のPFAS専門家と会場で直接面談・議論が可能です。
    ▽勉強会ホスト
    1. PFAS Total Solutions 代表 谷保佐知 博士
    2. PFAS Total Solutions 専従ポスドク研究者 Dipa Lalwani 博士
    3. エーレブルー大学 Leo Yeung 博士
    4. PFAS 対策技術コンソーシアム代表 山下信義 博士
    他 サプライズゲスト2名予定

    ※産総研副都心センター別館での会場開催のみ

    PFAS対策技術コンソーシアムでは、基本的に発表資料の配布は行いません。
    その代わりに講演会内容の理解を高める場として勉強会を開催致します。
    国際会議を自分の言葉でリードできる本当の専門家の育成を目指します。

    ※2月4日、5日ともにプログラム内容は現時点での仮題となります。
    ※プログラム内容は、予告なく変更となる可能性がございます。
    ※以下申し込みページにて、プログラム内容を随時更新いたします。
    📚申し込みページ:https://pfas-seminar260220404.peatix.com/view

    ご質問は下記お問合せ先までお気軽にご連絡ください。

    【主催】PFAS対策技術コンソーシアム事務局 (株式会社キャンパスクリエイト) 

    【本イベントお問合せ先】
    PFAS対策技術コンソーシアム事務局 (株式会社キャンパスクリエイト)
    pfas.info@campuscreate.com

    ▽PFAS対策技術コンソーシアムHP
    https://www.campuscreate.com/pfas-office/

  • 【通年募集】PFAS対策製品開発分科会 ニーズ・シーズ募集中

    PFAS製品開発分科会について活動を開始致します。
    PFAS対策技術コンソーシアム会員の皆様は登録など不要です。
    PFAS対策製品に関するニーズ・シーズを募集しており、すでにニーズについてご相談があがりはじめております。

    ▼ニーズ
    ・薬液注入ポンプ
    ・薬液輸送ポンプ
    ・PFAチューブ代替

    こちらを開発可能な会員企業様はぜひご連絡ください。
    WG参加可否は追ってご相談としてまずは事務局へのご相談でもかまいません。
    また、その他にもニーズ・シーズがある方はぜひ事務局までご連絡ください。

    PFAS対策技術コンソーシアム事務局(pfas.info@campuscreate.com)まで

    参考:https://www.campuscreate.com/news/5388/ 


展示会出展

  • 【2026年1月28日-30日開催】 InterAqua2026出展企画:国内外のPFAS対策技術の最新情報から広く一般的なPFASに関する無料相談会を実施します

    📌インターアクア出展ブースにて、PFAS計測技術の専門家である、PFAS対策技術コンソーシアム代表 山下信義氏への相談会を1枠15分で実施します。PFAS計測に関する技術的なお悩みをはじめ、PFAS対策に関するご相談がある方はお気軽に下記「詳細はこちらから」よりお申し込みください。

    📌展示期間中、PFAS対策技術コンソーシアム事務局は会場に待機し、来場者様のPFASに関する広く一般的な相談に対応いたします。こちらは予約不要ですので、ぜひお越しください。

    📚詳細はこちらからhttps://unifiedsearch.jcdbizmatch.jp/nanotech2026/jp/interaqua/details/DeV73V1Lij4
    ※InterAqua2026へのご参加は来場登録を行っていただきます。山下信義代表との無料相談会をご希望の場合は、InterAqua2026への来場登録後に上記URL内の【申込フォーム】からお申込みください。

    InterAqua2026公式HP▶https://www.interaqua.jp/

    【山下信義代表 無料相談会概要】

    出展展示会 InterAqua 2026 第17回水ソリューション総合展

    開催場所 東京ビッグサイト南2ホール PFAS対策技術コンソーシアムパビリオン(2S-V16)

    開催日時 2026年1月28日(水)11時~12時枠
             1月28日(水)13時~14時枠
             1月29日(木)12時頃~13時頃枠(この回のみ満席となりました)
             1月30日(金)11時~12時枠
                                      1月30日(金)13時~14時枠

    相談時間 1枠15分

    相談形式 28日・30日は、山下信義代表はオンライン・相談者様は会場での相談会となります。
    29日は山下信義代表と会場で対面でのご相談となります。
    ※29日は午前講演があるため、講演の終了時間によって相談会の時間が多少前後する可能性がございます。

    募集期間
     第一募集期間:12月26日(金)17:00まで
     第二募集期間:1月5日(月)10:00~1月16日(金)17:00
     ※枠が埋まり次第、終了致します。

    費用 無料

    対象 一般の方、当コンソーシアム会員

  • 【2026年9月16日-18日開催】地盤技術フォーラム2026 「PFAS対策技術コンソーシアムパビリオン (仮題 : PFAS対策技術の新展開 - 従来技術から PFAS完全分解 / フッ素再利用技術へ )

    開催日 2026年9月16日-18日

    地盤技術フォーラムHP(昨年度開催概要)▶https://www.sgrte.jp/

    ※詳細が決まり次第、情報を更新いたします。

登壇

  • 【2026年1月25日開催】 参加者募集:あだち100年大学「食と水に潜むPFASを正しく理解するための最新情報」にて、PFAS対策技術コンソーシアム 山下 信義代表が講師を務めます

    学び直し支援事業「あだち100年大学」の対象講座にPFAS対策技術コンソーシアムが企画協力し、下記の通り開催いたします。
    一般の方向けにPFASの基礎知識・対策技術の現状について、わかりやすくお話いたします。ぜひ興味のある方はお申込みの上、ご参加ください!
    講座詳細(足立区生涯学習センターHP)▶https://www.adachi-shogakucenter.net/lecture/culture/pfas100.html

    【「食と水に潜むPFASを正しく理解するための最新情報」概要】
    日時 
    2026年1月25日(日)10:00~12:00
    定員 会場参加 40名/オンライン参加(Zoomウェビナー) 20名
    対象 16歳以上の方
    会場(会場参加の場合) 足立区生涯学習センター(足立区千住五丁目13-5 学びピア21 5階研究室1)
    アクセス▶https://www.adachi-shogakucenter.net/access/
    講師・内容
    第1部 環境省認定 化学物質アドバイザー 荒川 いずみ氏
    「PFAS(PFOS/PFOA)の基礎知識‐PFASとは、国内外の規制の状況‐
    第2部 PFAS対策技術コンソーシアム代表 山下 信義氏
    「国内外PFAS対策技術の現状について‐身の回りのPFASを正確に測り、取り除くためには‐」
    費用 800円(事前支払)
    お支払 窓口:現金のみ、インターネット申込:クレジットカード・スマホ決済・コンビニ決済可能
    申込 足立区生涯学習センターに電話、インターネットまたは直接窓口へ
    申込詳細▶https://www.adachi-shogakucenter.net/lecture/lecture02.html

  • 【開催日未定】インドにおけるPFAS対策技術 - 焼却処理から電気化学分解処理へ

    インド有数の研究機関である、SRM Institute of Science and Technology, IndiaとISTAR(Institute of Science and Technology for Advanced Studies and Research)、PFAS対策技術コンソーシアムの国際協力 (CAR-PFAS India) について国際会議を予定します。
    特に活性炭吸着/焼却処理が未だに主流の日本よりも、はるかに進んだPFASの高度処理が、発展途上国であるインドで注目されている現状は、日本国内のPFAS対策を国際的視点で客観的に見直す事に繋がります。

    ※詳細が決まり次第、情報を更新いたします。

紹介 PFAS関連学会・講演会・セミナー情報

現在、予定されている催しはありません。

会員限定:主催・共催 セミナー・イベント等参加者募集

  • 【開催日未定】欧州PFAS規制の将来計画について

    PFAS対策技術コンソーシアムのスーパーバイザーであるスウェーデン農業科学大学(SLU)の Lutz Ahrens 博士他によるコンソーシアム会員向け講演会を予定します。

    ※詳細が決まり次第、情報を更新いたします。

終了イベント

  • (終了しました)【2025年12月17日~19日開催】「SEMICON Japan 2025」にてPFAS対策技術コンソーシアム事務局がPFAS対策製品開発分科会の活動をご紹介します

    PFAS対策技術コンソーシアムは、本年12月17日~19日に東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される、半導体産業を対象とした国際展示会「SEMICON Japan 2025」に、会員企業である栗田工業株式会社様のブース内にて、PFAS対策技術コンソーシアムのPFAS対策製品開発分科会の活動紹介を行います。

    「SEMICON Japan」は、半導体産業における製造技術、装置・材料をはじめ、車やIoT機器等のSMARTアプリケーションまでをカバーする、エレクトロニクス製造サプライチェーンに関する国際展示会です。栗田工業株式会社様のブースではPFAS対応に関する展示も実施されます。その取り組みの一部として、PFAS対策技術コンソーシアム事務局担当者が、PFAS対策の中でもモノづくりに関する企業間の協業体制構築を目指すPFAS対策製品開発分科会についてご紹介します。

    PFAS対策技術コンソーシアムの活動にご興味がある方やPFAS対策としてモノづくりに課題を感じられている方はぜひお立ち寄りください。

    栗田工業株式会社様HP▶https://www.kurita-water.com/news/20251117-01/

    SEMICON Japan 2025公式HP▶https://www.semiconjapan.org/jp/about

    会期 2025年12月17日(水)~19日(金)10:00~17:00
    場所 東京ビッグサイト
     ※アクセス情報▶https://www.semiconjapan.org/jp/about/hotel-and-travel

    出展ブース番号 西展示棟 W1137
    主催 SEMI
    入場料 無料
    申込 事前に来場登録をお願いします▶https://www.semiconjapan.org/jp/about/pricing-and-register

  • (終了しました)【2025年12月15日】 Pacifichem 2025 (Deciphering the impact of PFAS on Environment and Health, アメリカ化学会(ACS)とPFAS対策技術コンソーシアムの国際共同シンポジウム)

    アメリカ化学会前会長のAngela K. Wilson教授からの要請により、PFAS対策技術コンソーシアムのPacifichem 2025 への参加が決定しました 。

    Pacifichem は 5 年おきに、世界中の研究者が最新研究成果を共有するために、環太平洋の中心に位置するハワイ諸島で開催する世界最大規模の国際研究集会です。PFAS 対策技術コンソーシアムと連携する多数の国内外研究者・産業界の参加を予定しますので、ふるってご参加ください。 PFAS対策技術コンソーシアムの会員には参加特典も用意しております。

    詳細はこちら▶「Pacifichem 2025」 への PFAS 対策技術コンソーシアムの参加について

  • (終了しました)【2025年10月31日開催】2025年度 産総研エネルギー・環境シンポジウムシリーズ 有機フッ素化合物等の化学物質を巡る課題と技術革新の現在地 ― 環境と産業の共生を支える測定・処理・管理技術の最前線―

    参加者600名以上で満員御礼となりました。産学官連携新組織「PFAS Total Solutions」の一般公開も行いました。

    2025年10月31日産総研EMRI講演会リーフレット

    開催趣旨
    近年、残留性や難分解性を有する化学物質による環境および健康へのリスクに対する関心が高まる中、とりわけ一部の有機フッ素化合物は、国際的にも優先的な対応が求められる化学物質群として注目されています。一方で、化学物質の安全な利用と適切な管理を図りつつ、環境保全を実現していくことは、環境と産業の共生社会を構築するうえで不可欠な課題です。本講演会では、有機フッ素化合物等の化学物質を取り巻く現状に対し、計測技術、分解・処理技術、化学物質管理に関する視点から、環境と産業の共生に向けて求められる最新の研究成果や技術・政策動向を紹介します。

    開催概要
    【日  時】2025年10月31日(金曜日)13:00~17:15
    【会  場】産総研臨海副都心センター別館11階会議室(東京都江東区青海2丁目4-7)
    【開催方法】現地開催(定員200名)、YouTube視聴(一方向のみ)
    【参加費】   無料
    【お申込み】下記フォームよりお申込みください。
    (10月22日(水)17時〆切)
    https://forms.gle/SqJmMnCUvj7LWRC26

    時間内容登壇者
    13:00-13:10開会の挨拶産総研 エネルギー・環境領域 領域長 松岡 浩一氏
    13:10-13:50

    特別講演
    有機フッ素化合物PFAS:これまでとこれから

    神奈川大学 理学部 教授 堀 久男氏
    13:50-14:10革新的な溶媒抽出「エマルションフロー」を用いたPFAS濃縮回収技術の紹介株式会社エマルションフローテクノロジーズ 事業開発部 アソシエイト 柴田 泰行氏
    14:10-14:30触媒や添加物を不使用、光で分解、PFASを無害化する技術ウシオ電機株式会社 新事業開発部環境対策技術プロジェクト 商品企画 大岩 正人氏
    14:30-14:55「ペルおよびポリフルオロアルキル化合物の測定技術と標準化に向けた開発と課題
    ― 持続可能な管理に資する計測基盤の構築を目指して―」
    産総研 環境創生研究部門 副研究部門長 谷保 佐知氏
    14:55-15:40休憩・研究紹介ポスター展示交流会 
    15:40-16:20特別講演
    化学物質審査規制法の概要と最近の動向について
    経済産業省 産業保安・安全グループ 化学物質管理課 化学物質安全室長 内野 絵里香氏
    16:20-16:45SEMIと半導体業界におけるPFAS 対策活動紹介SEMIジャパン サステナビリティ・マネージャー 枝 礼子氏
    16:45-17:10PFAS対策技術コンソーシアムの過去・現在・未来産総研 環境創生研究部門 環境計測技術研究グループ 上級主任研究員 山下 信義氏
    17:10-17:15閉会の挨拶産総研 環境創生研究部門 研究部門長 羽部 浩氏

    【主催】国立研究開発法人産業技術総合研究所エネルギー・環境領域環境創生研究部門
    【共催】産業技術連携推進会議環境・エネルギー部会、環境・エネルギー分科会、PFAS対策技術コンソーシアム
    【後援】(公社)日本化学会、(公社)日本生物工学会、(公社)日本農芸化学会、(公社)日本分析化学会、(公社)日本水環境学会、(一社)日本環境化学会、(一社)産業環境管理協会

    【お問い合わせ先】
    <イベントに関するお問い合わせ先>
    産業技術総合研究所環境創生研究部門研究発表会事務局
    メールアドレス:M-EMRIsympo-ml@aist.go.jp

    <申し込みに関するお問い合わせ先>
    PFAS対策技術コンソーシアム事務局
    メールアドレス:pfas.info@campuscreate.com

  • (終了しました)「2025年度欧州PFAS対策技術現地見学会 (もし アインシュタイン が PFAS研究を行ったら ? )」

    山下先生が欧州見学会の所感をまとめてくれています。

    今年はPFASメーカー/PFASユーザー/廃水処理/センサー/環境修復企業全てが参加する完璧な布陣で、現地見学機関12機関、オンライン会議も含め50名近い 世界中のPFAS専門家に最新情報を紹介していただいております。ぜひご覧ください。

    ※なお、これからも順次更新予定です。

    https://staff.aist.go.jp/nob.yamashita/image/news2025may16.pdf

    PFAS対策技術コンソーシアム (新館)】
    こちらのHPから順次更新された報告書等が閲覧できます。▶https://staff.aist.go.jp/nob.yamashita/news.html

  • (終了しました)欧州PFAS 対策技術現地見学会2025年度

    開催日程 : 2025年10月9日から17日の間

    訪問機関候補 : スイス、ドイツ、スウェーデン

    ≪見学先詳細≫
    2025欧州見学会_現地訪問先確定版

    費 用  : 企画・見学ツアー費用 30万円/お一人
    ※日本⇔欧州渡航費、欧州内の移動費、交通費、現地ホテル代は別途ご参加者様ご手配&ご負担となります。

    現地でのご移動 : 日本、欧州間の航空券手配、欧州内でのご移動に係る手配は、ご参加者様自身でのご手配をお願い致します。事務局からは、別途、推奨のフライト情報、推奨ルート、宿泊先候補案などに関する参考情報をとりまとめ追って皆様にご案内予定です。

    ≪留意事項≫
    ・現地ホテルにご自身でチェックインして頂きます。現地法人などの方は当日集合も可能です。
    ・見学当日に、各日程の指定集合場所に集合して頂きます。見学後、現地解散を予定しております。
    ・全行程随行ツアーではありませんのでご了承ください。

  • (終了しました)【2025年10月15~17日開催】FOOD展へ出展しました

    FOOD展とは…  

    給食・大量調理、食品衛生、食品・惣菜製造、食品物流などの各分野の専門展示会を包括した「秋」に「東京」で開催する「食品産業の複合展」です。  
    PFAS対策技術コンソーシアムがパビリオン形式で出展しました。

    日時:10月15~17日(水曜日)~(金曜日)
    場所:東京ビッグサイト
    詳細:https://www.food-exhibition.info/

  • (終了しました)【2025年9月28日-10月2日】 ISPTS-2025, The 19th International Symposium on Persistent Toxic Substances and Health (有害化学物質と健康影響に関する国際シンポジウム) 招待講演

    開催日 2025年9月28日-10月2日
    開催場所 韓国 ソウル
    内容 「”PFAS total” as Asian standard and policy making (混乱の時代にアジアが生き残るための国際経済ルールとしての”総PFAS”)」
    演者   環境創生研究部門 上級主任研究員 山下信義氏
    詳しくはこちら▶https://www.ispts2025.com/program/plenary_keynote_speakers

  • (終了しました)【2025年6月24日】国際連合工業開発機構(UNIDO/MTEC/Thailand)におけるPFAS専門家との国際講演会

    開催日時 2025年6月24日 14:00-17:00
    内容 仮題 : タイにおけるPFAS問題解決のための国際協力 – PFAS対策技術コンソーシアムの役割

    UNEP/GEF Global Chemicals Monitoring Program (2025-2030)への参加、タイにおけるPFAS環境修復事業(5年間で10億円前後)に参加する国内企業の募集を行います。

    詳細はこちら▶https://staff.aist.go.jp/nob.yamashita/image/2025jun24.pdf

  • (終了しました)【2025年6月16日】独立行政法人経済産業研究所 主催研究会「国際的に見た日本産業のイノベーション能力の検証」

    依頼があり、PFAS対策技術コンソーシアムより講演配信を行いました。

    開催日時 2025年5月22日 13:00~
    内容 「PFAS地政学と対策技術の将来展望について」 山下信義氏
    講演資料 会員限定ホームページに掲載中です(要パスワード)

  • (終了しました)【2025年5月22日】環境研究総合推進費5-2401に関する研究発表会 /「国際連携PFASラボ 666 」研究発表会

    開催日時 2025年5月22日 13:00~
    開催場所 産総研臨海副都心センター(東京都江東区青海2丁目)

    詳細はこちら▶https://staff.aist.go.jp/nob.yamashita/image/2025may22.pdf

  • (終了しました)【2025年4月24日】総PFAS評価への挑戦:最新技術と国際標準化の動向

    セミナー名:総PFAS評価への挑戦:最新技術と国際標準化の動向 Challenges in “PFAS total” : Trends in Advanced Technology and International Standardization

    開催日時:2025年4月24日(木)10:30-12:30

    開催方法:オンライン開催(Zoomウェビナー) 日↔英同時通訳付き

    参加費:無料

    詳細はこちら▶https://www.campuscreate.com/news/4788/

  • (終了しました)【2025年4月7日】PFAS total : 総PFAS測定技術の国際標準化と産業界への影響

    開催日時 2025年4月7日 14:00~
    開催場所 大阪市立環境科学研究センター
    内容 PFAS total : 総PFAS測定技術の国際標準化と産業界への影響 (Leo Yeung 教授, 国際連携PFASラボ 666 (トリプルシックス : エーレブルー大学代表, PFAS対策技術コンソーシアムコアメンバーのみ参加)

  • (終了しました)【2025年3月18日】 International Symposium on 2025 World Water Day in Seoul, Korea「Trends and Challenges in PFAS Measurement Techniques and Standardization Research」

    講演資料 会員限定ホームページに掲載中です(要パスワード)

  • (終了しました)【2025年2月26日】令和6年度 産学連携学会ネットワーク会議セミナー、PFAS対策技術の問題点 - 半導体産業を例として -

    詳細のご案内を終了いたしました。

  • (終了しました)【2025年2月19日】NSC定例勉強会「PFAS汚染に対し企業はどう取り組んでいくか」
  • (終了しました)【2025年1月29日】InterAqua 2025
  • (終了しました)【2024年12月13日】SEMICON Japan サステナビリティサミット - PFAS -
  • (終了しました)【2024年12月12-13日】PFAS対策技術コンソーシアム国際講演会「PFAS対策技術の将来」
  • (終了しました)【2024年12月11日】「PFASエキスパート勉強会「PFAS-AI, 人工知能を用いた3000種類のPFAS迅速分析」