CASE STUDIES産学連携事例紹介
【産学連携事例】株式会社Ridilover×慶應義塾大学をはじめとする4者による連携記事を公開しました!
Univ×SU Innovation Boostでは、株式会社Ridiloverと慶應義塾大学ならびにアソビュー株式会社、花まる学習会(株式会社こういう)による産学連携記事を1月29日(木)に公開いたしました。
株式会社Ridiloverは、「社会の無関心を打破する」という思想のもと、企業・NPO・大学を束ねる事務局として「子どもの体験格差解消プロジェクト」を推進しています。体験を社会変革の起点と捉え、4者連携によって機会提供・研究・世論形成を同時に進める取り組みは、産学連携を超えた新しい社会実装モデルを示しています。
記事のポイント
📌 社会課題の解決を「当事者だけの問題」にせず、非当事者の関心と資源を動かすための仕組みとして「体験」を設計
📌 「体験格差」を、機会の多寡ではなく、他者から信頼され挑戦できた経験の蓄積に関わる構造的課題として捉える視点
📌 アソビュー、花まる学習会、慶應義塾大学との4者連携による、体験提供・研究・発信を同時に進める実装体制
📌 異なる論理を持つ組織を束ねるために求められる、トップの継続的コミットと調整力を備えた事務局機能
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ご興味のある方は、ぜひご覧ください!
