
COLLABORATION
大企業との協働支援
観光業界・インフラ・不動産などの大企業パートナーとの実証実験や共同事業開発を強力に後押しします。
TOURISM × TECHNOLOGY
TABI
Tourism Alliance for Business Innovation
スタートアップの技術で観光課題を解決する
オープンイノベーションクラスター
クラスター概要
OUR MISSION
世界トップクラスの市場をもつ日本観光産業の課題を、大手企業と先端技術スタートアップとの共創で解決し、産業と構成企業のスケールを加速させるオープンイノベーションクラスターです。

COLLABORATION
観光業界・インフラ・不動産などの大企業パートナーとの実証実験や共同事業開発を強力に後押しします。

DOMESTIC EXPANSION
東京発のイノベーションとして、全国の観光地域・自治体とも連携し広域実証を可能にします。

GLOBAL EXPANSION
アジアをはじめとするグローバルVC・観光機関との連携チャネルを通じて、スタートアップの海外進出を支援します。
支援プログラム
対象 / 先端技術スタートアップ
PoC実証費用 1社あたり最大500万円
※金額は実証テーマの内容・規模に応じて決定します。
STEP 01
公式サイトの応募フォームからエントリー。書類選考と面談を経て、支援対象を決定します。
STEP 02
技術と観光現場の課題の相性をもとに、最適な実証パートナーとマッチングします。
STEP 03
実証計画の設計から現場調整まで事務局が並走。実証にかかる費用も当クラスターが負担します。
※ 負担額・負担割合は実証内容に応じて決定します。
STEP 04
実証で得られた成果を検証・発信し、国内外への事業展開を後押しします。効果検証から広報、海外展開まで、PoCの「その先」を伴走します。
海外展開支援プログラム(シンガポール・韓国)は開催時にNEWSにてご案内します。
構成企業・パートナー

産学官連携による技術移転ノウハウをベースに、先端技術スタートアップの実証翻訳・マッチングサポートおよび全体のプロジェクト統括を担います。





TABIクラスターへの参画に興味のある自治体、大企業、支援機関の皆様からのご連絡をお待ちしております。
協働事例
東京都 グローバルイノベーションに挑戦するクラスター創成事業
東京都では、都が運営するイノベーション拠点「Tokyo Innovation Base」(TIB)を起点に、成長可能性が高い技術や産業の分野を集中的に支援するため、令和6年度から「グローバルイノベーションに挑戦するクラスター創成事業(通称「TIB CATAPULT」)」を実施しています。この事業は、大企業や投資家など複数の事業者による共同体「イノベーションクラスター」が、それぞれの強みを生かして、グローバルなスタートアップを育てていくことを支援するものです。
お問い合わせ
本クラスターへの参画、取材・連携のご相談など、キャンパスクリエイトのお問い合わせ窓口よりお気軽にご連絡ください。
