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トップページへ 新技術:ヒートシンク式レーザ溶着法
(新しいプラスチック溶着)
当コンソーシアムでは、先端レーザ樹脂溶着技術として、下記に記す「ヒートシンク式レーザ樹脂溶着法」を応用・展開していくことを推進します。
  1. レーザー光を透過し伝導率の高いヒートシンクを接触設置
     ⇒樹脂表面の温度が降下し、溶着箇所だけ温度がより高く上がり
      溶着が可能となります。
  2. 1の効果により熱損傷は生じないので、発泡・ガスの発生は無く
    生産環境の悪化を防ぐことが可能となりました
従来技術の問題点
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